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        <title>賞味期限について</title>
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        <title>卵の賞味期限の記事</title>
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        <description>&lt;span style=&quot;font-size: 16px&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-family: ＭＳ 明朝&quot;&gt;１、平成21年9月23日大手全国新聞に「たまごの賞味期限」について記事が掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、内容としては「基準がはっきりしていない」「各業者がそれぞれ独自に決めている」等。&lt;br /&gt;
これを見ると何となく不安を感じますが、今の流通の中ではそこそこの規模を持つ量販店などで販売されている鶏卵については問題ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、当初平成14年に鶏卵の賞味期限表示が義務化された際、関係業者としては国に対して基準を作ってもらいたいと再三要請しました。&lt;br /&gt;
しかし責任回避（商品の性質上統一管理ができないため）の感が強くありましたが今の形＜業者任せ＞ということになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、今の卵は？　　安心なのか？&lt;br /&gt;
一般論から言って全く問題ありません。しかし過去にもあった様に３か月もしくは６か月前の卵を冷蔵庫で保管し、本来なら加工と言って、割った状態で加熱調理して出荷するものを状態が良ければそのままパックに詰めて販売するというほとんど例外的な状況がなければ問題ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５、通常各業者ごとに「保存検査」と言って、一定の期間１４日から６０日くらいまでの期間を２８℃で一定加温して、その日にちが経った卵を検査して、サルモネラ菌、一般性菌などを計測して状態を調べ問題なければその日にちが賞味期限として設定されています。&lt;br /&gt;
これには定期的に検査することが必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６、大手鶏卵メーカー、鶏卵農場から出荷される&amp;rdquo;たまご&amp;rdquo;は全く問題ありません。&lt;br /&gt;
むしろ小規模で、独自に放し飼い等の飼育をしているほうが検査に費用をかけられない現実から問題が発生しやすくなっていると思います。&lt;br /&gt;
一生懸命やっていることと、安心・安全は連動するようで全く別の次元に話になっています。&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;</description>
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