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今月の言葉

仕事に対する姿勢を社内で共有しています。毎月1回更新しています。

2020年4月の言葉『習慣化』

2020年3月の言葉『エネルギーの出し方』

2020年2月の言葉『仕事のポイント』

2020年1月の言葉『意識改革』

2019年12月の言葉『商売のポイント』

2019年11月の言葉『七つのムダ』

2019年10月の言葉『自分の都合が優先してないか?』

2019年9月の言葉『人に頼む事』

2019年8月の言葉『即行(そくおこなう)』

2019年7月の言葉『忙しくしよう』

2019年6月の言葉『エネルギー』

2019年5月の言葉『自分の責任』

2019年4月の言葉『積極言葉』

2019年3月の言葉『報告』

2019年2月の言葉『腹が立つ』

2019年1月の言葉『改善』

1.改善とは「やり方を変える」ことです。
2.改善とは「小さく、少しずつ変える」ことです。
3.改善とは「できる範囲でやる」ことです。
「改善は難しい」と思い込む必要はありません。
難しいと思うことは、あなた自身が難しく考えているだけです。
また、他の人と改善イメージを共有するには、具体的な改善を示すことが効果的です。
身近なところから「提案」し「改善」をしましょう。
机の引き出しも、中を整理整頓するだけで生産性が向上します。

平成30年12月の言葉『こころ(心)』

我々の人生は心の置き所でどうにでもなります。

感謝の気持ちでいれば前向きに働き、不平・不満でいれば後ろ向きになります。

心には、人生のすべてをより良く建設する力があると同時に、また人生をより悪く破壊する力もあります。
=気の持ちようで変わるということです。

なんとなく生きていては、心に雑草が生えます。

常に雑草を取り、絶対積極でいきましょう。

あなたの“心の雑草”を取りましょう!!

平成30年11月の言葉『主人公』

よく耳にする言葉で「会社の時間、自分の時間」と区別している人がいます。

会社にいる時間は自分を殺して給料をもらう時間ではありません。

会社が自分を活かしてくれ、自分が会社を活かすのです。
 
24時間すべて自分の時間です。
 
時間をどうに使うかは、あなた次第です。生かすも殺すもすべての責任は自分です。

常に主人公は自分です。

平成30年10月の言葉『今便利・将来不便』

易しい道と困難な道があるとします。
 
人は、どうしても優しい道を選んでしまいます。
 
しかしその選択は、自分の人生にとって本当に正しい選択なのかよく考えてみましょう!!
 
損の道、徳の道も同様です。
 
人間は楽をするともっと楽をしたがり、怠けるともと怠けたくなるものなのです。
 
今、ここを真剣に生きなければ将来不便になります。
 
今・ここで・この環境で全力投球しましょう。

平成30年9月の言葉『いま・ここ』

我々が生きているのは、時間と空間の交わった「いま・ここ」です。
 
時間的には「いま」であり、空間的には「ここ」です。
 
過去は終わり、明日はまだ来ていません。
 
「いま・ここ」に生きるのが人生であり、仕事です。
 
いまこの瞬間に感謝し、生き生きと仕事に取り組みましょう。
 
「あなたの過去」と「他人」は変えられません。
 
あなたが変わらなければ、周りの人は変わりません。
 
「今怒っているあなた」がみじめな、馬鹿な姿に見えている事に気が付きませんか?
 
今日も『優しく・明るく・楽しく・元気よく』ゆとりの心で生活しましょう。

平成30年8月の言葉『心の置き所』

「いやだ」「つらい」「つまらない」と思う心からは何も生まれません。
 
積極的に前へ前へ進んでいく時は、忙しさも退屈もありません。
 
「いやだなあ」「つまらない」と思うと積極精神に陰りが出て良い提案も出てきません。
 
我々は、その仕事に目的・積極性がなくなると、能率が低下し、馬力もスピードも出なくなります。
 
仕事でもっとも大切なことは積極性から生まれる創意工夫イコール『良い提案』です。

平成30年7月の言葉『原理・原則』

万有引力が自然界に存在しているように、人間の成功は偶然ではなく成功を導く法則に従っています。

「物事を前向きに捉える」⇒きっと結果が出ます。
「感謝の心を忘れない」⇒その仕事は一人で出来ますか?
「愚痴を言わない」⇒言い訳・愚痴を言っても事は解決しません。
「早起きをする」⇒一日を長く使いましょう。
「人の足を引っ張らない」⇒人の足を引っ張るとそれは自分に返ってきます。
「勉強好き」⇒周りの人すべてが先生です。

これらを毎日実践するのも“あなたです”、しないのも“あなた”です。
 

平成30年6月の言葉『仕事は一人でしていない』

「ミス」をなくすことは出来ません。しかし、小さいうちに改善すればダメージは少なくて済みます。
 
仕事はあなた一人でしているものではありません。
あなたの「ミスや失敗」の報告が遅れると、いずれ大きな問題になってしまい、他の人に迷惑をかけます。
 
火事は小さなうちに消すことです。
 
失敗もなるべく早い段階で手を打つことです。
 
失敗の報告はただちにしなければいけません。
 
失敗を隠さないことで、あなたは信用を勝ち取ることが出来ます。

平成30年5月の言葉『依存型の人が多い』

「景気のせい」「会社のせい」「上司のせい」「商品のせい」「技術力のせい」…⇒これは能力のない人の特性です。
何かの「せい」にすると、自分は気持ちよくなります。⇒責任感が無い
現代人が弱すぎるのは「何かのせい」にする依存型の人が多いからです。
依存型の人間は自分で自分をダメにして居る人です。
依存型から自立型の人間になりましょう。

それには姿勢を正して積極的な言葉遣いをすることです。
【人(他人)ではなく まず 自分】
まずは今日一日お互いを勇気づける言葉、喜びを分かち合う言葉を使いましょう。

平成30年4月の言葉『指示待ち人間不要』

仕事で最も大切なのは自主性です。指示を待っていても何も生まれません。
 
仕事を創る創造力も大切です。他との違いを出す独自性も必要です。
 
自主性・創造性・独自性の中で特に重要なのは自主性です。
 
自ら仕事に向かっていかなければ何も生まれません。
 
できない理由を探すのではなく、自分でできることから実践することです。
 
<<指示待ち族はやがて要らない人になります。>>
 
自主性を持つと無限の可能性が生まれます。

平成30年3月の言葉『気働き』

“気働き”とは、辞書によると「事の成り行きに応じて即座に心の働くこと」「気の利くこと」「機転」と書かれています。
 
気働きとは、
1.相手に対する優しい思いやりであり、

2.細かいことに気を使う注意力であり、

3.とっさに取るべき態度を決める頭の回転です。

気働きに限界はありません。

ビジネスで最も大切なのはこの“気働き”です。

平成30年2月の言葉『出来ませんは“禁句”』

出来る、出来る、出来ると思えば大概の事は何でも出来ます。
 
我々には、無限の可能性があります。
 
「出来ません」の言葉は禁句にすることです。
 
今までのやり方では出来ないから「出来ません」という言葉が発声されます。
 
1、今は出来ないが、時間をかければできるのか?
 
2、一人では出来ないが二人ならば(三人ならば)出来るのか?
 
3、やらなければならない必要性を感じれば、出来る方法がわいてきます。
 
4、やろうと頑張っていれば必ず協力者も現れます。
 
そうです、出来ないのではなく、やらないのです。
やるためには、何をしたらよいか、考えましょう!!

平成30年1月の言葉『我以外みな師』

仕事には教えてもらう面もありますが、自分でつかみ取っていくものです。

教えてもらえるのは最初のうちだけ、仕事をつかみ取ろうという自覚が大切です。

謙虚な姿勢で、自分から積極的に学んでいくことです。

上司や先輩、お客様、取引先など、すべての人から学ぶことはたくさんあります。

学ぶことは何か?必要なことは何か?どこにあるか?引き出しを見つけましょう。

出来ない理由は、忙しいからでなく、やらないだけです。

「我以外みな師」の気持ちで学びましょう。

29年12月の言葉『限界』

多くの人は自分に限界を作ってしまっています。
 
やる前からダメだと決めるのが、一番つまらないことです。
人間は限界を作った方が楽なのです。
 
それではいつまでたっても、新しい世界は拓かれません。
 
考え方を変えると、人間ほど可能性のあるものはありません。
「出来る、出来る、出来る、と思えば何でも出来る」
 
肉体は2人分の労力が限界ですが、思いは300人分の思いを実現する可能性があります。
 
自分の素晴らしい能力と無限の可能性に挑戦しましょう。

29年11月の言葉『基本』

慣れは“油断”と“思いあがり”を生みます。
 
どのような仕事でも、慣れてくると基本通りにやらなくなることが多くなります。
 
その結果、思わぬミスを起こし、その原因を「忙しさと他人」のせいにしたりすることもあるでしょう。
 
ミスの原因は、忙しさなどではありません。
 
基本通りにやっていないだけです。自分に責任があるのです。
 
忙しいからこそ基本通りにやるべきです。
 
基本を守れない理由を、忙しいからというのは本末転倒です。

29年10月の言葉『平成29年10月の言葉『万法に証せられる』

討議の場合に、こちらに五分の理しかない場合には、どんな重大なことでも相手に譲るべきです。
⇒なぜなら相手が正しいからです。
100%こちらが正しいと思われる場合でも、小さなことなら譲った方がいいです。
⇒相手を立てればいつか自分に返ってきます。
電車に乗る時も、我先ではなく相手に先に乗ってもらうことです。
 
自分の権利ばかりを主張すると周りから噛み付かれます。
⇒自分一人では世界は回っていない。
自己を譲れば色々なことがスムーズになります。
また、すべてのモノとコトがバックアップ(応援)してくれます。

29年9月の言葉『理解と確信』

人間は、話を聞いたり知識を得ただけでは、ただ単に理解の段階です。
体の中に習慣として、あるいはプログラム化するのに、1~2ヵ月継続してやってみる必要があります。⇒これが継続の段階です。
 
そのうちに自分の中で大きな変化が起きてきます。
 
やればできると感じられるようになるのです。⇒これが変化の段階です。
 
その大きな変化を自分でつかんだときに生まれてくるのが自信であり、自信に裏付けされた結果が見えてくると、それが確信となるのです。
 
1.理解→2.継続→3.変化→4.自信→5.確信
 
と、このサイクルを実践することです。

平成29年9月の言葉『理解と確信』

29年8月の言葉『実践』

仕事は実践して初めて意義があります。

百知って何もしないより、1知って1を実践する方が良いものです。

また、「すごい仕事」は基本の仕事の組み合わせです。

例えば、販売体制を作る場合、新規開拓・リピート・紹介の組み合わせです。

製品製造は、仕入れの確認→素早い加工処理→適切な検品と保管→顧客の注文による出荷

また、これらを実践するには感性を感じることです。

理解するのではなく、感動することです。感動は行動の起爆剤になります。

日々の感性を磨き、基本を実践することで力が磨かれます。

平成29年7月の言葉『習 慣』

人間は習慣に生きています。


人間は「いま・ここ」にしか生きられません。


「いま・ここ」をより良きものに変えていくことが大切です。


今がどうなっているか?現状把握しながら

「今はできないことでも、頭の中ではできるイメージにしてしまう」

これが、理想に近づく第一歩です。


成功とは絶え間ない努力と創造への活動による自然の結果です。 

平成29年6月の言葉『受け身』

他人から『してもらう』立場でいる人は、足りないことばかりが目につき、不平不満ばかりを口にします。⇒指示待ち人間

〈〈不満=愚痴⇒何も生まれません〉〉

受け身の姿勢でいると、自分の意に介さないことはすべて不満につながってしまいます。

自主的な人は、自分の意に介さない事があっても
『だったらどうすれば満足できるか】を考え、行動できるのです。

自分の目標設定を明確にし、今やることは何なのか?主体的に行動できるようにしましょう。

平成29年5月の言葉『目標達成』

今の会社で成果を出せない人は、転職しても成果は出せません。

飛ばない飛行機は飛行場を変えても飛ばないからです。

自分自身に課題があることを認識して、自分のエンジンを燃焼させることです。

人間が最も「やる気」と「自信」を持てるのは、掲げた目標や夢を実現した時です。

どんな小さな目標でも、達成させることで自信が生まれます。

モチベーションを維持するのが目標設定です。

平成29年4月の言葉『未経験』

桜

年齢を重ね、経験を積み重ねていくと、新しいこと、初めての経験が少なくなっていくことになります。


初めての経験というのは、新しい喜びがあったり、失敗の中にちょっとした成功があって、それが快感で喜びであり、感性が磨かれます。


日頃から、新しいモノやコトに挑戦し、非日常感覚を磨きましょう。


そこから、次の「ひらめき」が生まれ、躍進・飛躍につながります。


計画に基づく挑戦をして、結果的に失敗であっても、会社が個人を責める事はありません。


あなたの、「ひらめき」から生まれる「提案」を回りの人は待っています。

平成29年3月の言葉『良い習慣』

習慣は第二の天性です。成功している人は良い習慣が身についています。習慣を変えるには、

1.まず「意識」を変えることです。
    ⇒2.意識が変わると「心」が変わります。
      ⇒3.心が変わると「行動」が変わります。
       ⇒4.行動が変われば「習慣」が変わります。


成功の三原則とは、
1.物事を前向きに捉える
2.感謝の心を忘れない
3.愚痴をこぼさないことです。
良い習慣を身につけましょう。

平成29年2月の言葉『腹が立つ』

毎日の仕事・家庭生活の中で、つい腹が立ってしまうことがあります。

特に疲れている時、そのような現象が出やすいです。

個人の腹が立つことは周りの人には関係ありません。他人にはいい迷惑です。


「叱るは指導、怒るは個人の自己満足」

1、腹が立つと感じたら、十まで数えてみましょう。

2、うんと腹が立ったら百まで数えましょう。

鏡の法則」で根拠のない怒りや八つ当たりは、必ずマイナス評価で自分に返ってきます。

怒りは自分のエネルギーを落とし、健康も害し、何もいいことはありません。

平成29年1月の言葉『報告・確認・再確認』

賀正
ビジネスで 報告・連絡・相談(ホウ・レン・ソウ)は当たり前な事です。

更に仕事の精度を上げるのに大切なのは、
報告・確認・再確認です。

上司や先輩はいつもあなたの報告を待っています。

上司や先輩から報告や相談を催促されているようでは、きちんとした仕事ができていません。

<<一作業一報告です。>>

報告には事前報告・中間報告・終了報告があります。

報告すると信用され、確認すると信頼されます。

再確認すると更に仕事の精度が上がります。


アグリ・フーズ株式会社
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群馬県伊勢崎市今泉町にあります「アグリ・フーズ株式会社」は、株式会社G・Mフーズ(旧・株式会社ナガヌマ)のグループ会社です。
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